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「南中の日常」の記事一覧

 6月9日(月)ミヤコタナゴが孵化していました。

 1.5cmぐらいの稚魚が元気に泳いでいます。

 夏になり、水温管理のためのシステムも稼働。孵化に成功です。

写りが悪いですが、矢印の先の黒いのがミヤコタナゴの稚魚稚魚は上の方を泳いでいます冷却システムを導入

 6月1日(月)今年度一人目の教育実習がスタートしました。今年度は3名です。

 教科は社会科、3年生の学級に入っての実習です。

 初日は少し緊張気味。3週間の実習を通して教職の魅力を感じてほしいと思います。

オンラインで自己紹介配信社会科の授業参観3年生と給食総合的な学習の時間では生徒に話しかけて

 ミヤコタナゴが産卵の時期になりました。

 5月12日(金)、県水産試験場の方が産み付けるマツカサガイを水槽に設置してくださいました。

 ミヤコタナゴもオスとメスがはっきりとわかるようになり、いよいよ産卵です。

カワシンジュガイ設置する県水産試験場設置したカワシンジュガイミヤコタナゴとカワシンジュガイ

 令和7年度がスタートして約2週間。1年生も徐々に中学校生活に慣れてきたように感じます。

 南中の昼休みはぞれぞれの生徒が様々なことをして過ごしています。

 一人ひとりが学校生活を楽しめるよう、今後とも環境を整えていきたいと思います。

図書室で読書する1年生畳スペースで遊ぶ3年生サッカーを楽しむ1・2年生先生と将棋を楽しむ2年生先生とトランプを楽しむ2年生卓球を楽しむ1年生

 4月17日(金)3年の理科は自由進度学習に挑戦していました。

 6時間ぐらいの時間をかけて、8つの課題を自分の学び方で取り組んでいく授業。

 教科書で動画で学ぶ等々の調べ方、ノートにスライドにまとめる等々のまとめ方。

 一人でグループで、順番にランダムに。様々な学び方を自己調整して学んでいく第1時間目でした。

これからの流れの示された画面一人が見つけた解説動画を見る生徒ノートにまとめる生徒・端末でまとめる生徒課題のクリア状態が黒板に示されることで一人も取り残さない空き時間の教員も参観して学ぶ

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